「いつかは自分の事業を」を、
「今、月3万円から」に変える。
会社員のまま、リスクを取らずに、
あなたの強みで小さく稼ぐ仕組みを作る。
代表と進める、最短3ヶ月の小さく開業コース。
「いつかは自分の事業を」と、ずっと思ってきた方へ。
会社員を続けながら、自分の手で稼ぐ感覚を持てたら。
得意なことを、月に数万円でいいから、お金に変えられたら。
独立を急がなくても、小さな入り口だけは作っておきたい。
そう思いながら、何年も先延ばしにしてきた方は少なくありません。
動き出せない原因は、やる気でも才能でもありません。
始め方が「大きすぎる」のです。
月3万円から始められる入り口を、会社員業務と両立できる範囲で設計すれば、「いつか」を「今」に変えられます。
3ヶ月で、月3万円の入り口を作ります。
「小さく開業」は、独立を急がず、会社員のまま自分の事業を持つコースです。
| 期間 | 最短3ヶ月(個別伴走) |
|---|---|
| 月のセッション | 1〜2時間 |
| 宿題ワーク | 週2〜3時間(会社員業務と両立できる範囲) |
| ゴール | 月3〜5万円の自分の事業収入の入り口を作る |
進め方(3ステップ)
- 強みの言語化:あなたの「これならお金をいただける」を、自分の言葉で固める
- 最初のお客さま設計:誰に・何を・いくらで届けるかを、小さく試せる形にする
- 続けられる仕組み化:週6〜8時間で回せる運営の型を作り、無理なく続ける
3ヶ月後、独立するか・続けるか・一旦止めるか。どの選択をしても良いように、自分で判断できる輪郭を持って終わります。
他の小商い塾・起業講座との違い
| 項目 | 一般的な小商い塾・起業講座 | IPPO 小さく開業コース |
|---|---|---|
| ゴール | 起業の知識を学ぶ/アイデアを出す | 月3万円の入り口を実際に作る |
| 進め方 | 講義中心・自分で実践 | 1on1対話・実践ワーク |
| 内容 | アイデア発想/ノウハウ紹介中心 | あなたの強みを言葉にして商品化 |
| 想定参加者 | 起業意欲のある人向け | 会社員のまま小さく試したい人向け |
| 進め方の負荷 | グループ進行・周囲との温度差で疲れる | 個別伴走・あなたのペースで進む |
| 営業 | 有料商品の案内が強い場合あり | 興味ある方にのみ案内・勧誘なし |
「みんなで起業を学ぶ場」ではなく、「あなた個人の入り口を一緒に作る場」です。
3ヶ月で手に入る3つのこと
- お金をいただける形になった、自分の強み
「これは仕事になるかもしれない」を、誰に何を届ける形か言葉にします。3ヶ月後、知人に説明しても伝わる形になっています。 - 月3〜5万円の、自分の事業収入の入り口
会社員業務と両立できる範囲で、最初のお客さまに届く設計を作ります。3〜5万円は通過点で、続けることで積み上がっていく形を選びます。 - 独立に向かうか・続けるか・止めるかを、自分で判断できる輪郭
3ヶ月後、選択肢が増えます。独立を急がず、判断を急がず、自分のペースで次を決められる状態になります。
料金
モニター価格(第1期・先着2名)
11万円(税込・通常価格33万円の1/3)
分割払い:3回まで対応(無金利)
期間:最短3ヶ月
モニター期間中は、セッション内容のフィードバック・取材掲載へのご協力を対価の一部としてお願いしています。詳しい条件は無料相談でご説明します。
体験者の声
第1期は2026年5月から始まります。
受講生の声は、最初の修了時期(2026年夏ごろ)から順に メンバー紹介 と 人物ドキュメンタリー に掲載していきます。
※ 第1期モニター募集前のため、IPPO単体での受講生実績はありません。代表のげん自身は、カフェ運営のかたわら創業相談・経営相談・集客支援を多業種にわたり受けてきました。詳しくは 代表について をご覧ください。
小さく開業コース FAQ
Q. 会社員業務と本当に両立できますか?
月のセッション1〜2時間、宿題ワーク週2〜3時間が目安です。深夜・早朝・休日の数時間で進められる範囲で設計します。両立が難しい時期は、ペースを落として進めることもできます。
Q. 「これを売る」というアイデアが、まだありません。参加できますか?
アイデアがない状態から始めて構いません。3ヶ月のうち最初の1ヶ月は、あなたの強みを言葉にする時間にあてます。アイデアは、強みが言葉になってから自然に出てきます。
Q. 月3万円より大きい収入を目指せますか?
3ヶ月後の目安として月3〜5万円を置いていますが、続けるうちに積み上がる形で設計します。具体的な金額の見通しは、業種・現状で変わるため、無料相談で一緒に確認します。
Q. 会社の規定で他の収入源が制限されています。どう進めればよいですか?
給与収入が発生しない形(無償提供での試行・準備に留める・退職タイミングで切り替えるなど)で設計できます。所属先の規定を最優先にします。判断が難しい場合は、無料相談でご相談ください。
Q. 3ヶ月後、独立しなければなりませんか?
独立は前提ではありません。「独立する」「会社員のまま続ける」「一旦止める」のどの選択をしても、3ヶ月の伴走で得たものが残るよう設計しています。